処理フロー

一般廃棄物

  • 一般、産業廃棄物は、大切な資源(再利用、熱利用代替資源)の宝庫です。
  • 焼却処分、埋め立て処分を少しでも減量するのが北辰産業の存在価値です。
  • お客様の廃棄物の処理代のコストは、資源物フローの導入により、処分代費用が低減されて
     おります。





産業廃棄物


分別基準の基本

 1) 品目毎の排出が必要。多品目の産業廃棄物は、処分場が異なるため、分別必要

 2) 一般廃棄物、産業廃棄物は、処分フローが異なり、産業廃棄物はマニフェスト伝票管理が
   必要となる。

 3) 専ら物、有価物は、再生原料となる為、品目毎の排出基準が設けられている。





スーパー等における、古紙・ペットボトルのポイント回収機設置状況

㈱佐久間グループ

新聞、雑誌、ダンボール、ペットボトル、缶含む
県内大手スーパー、ポイント回収設置台数29台
月間300トン以上の古紙、ペットボトル等々を回収しています。


(平成28年6月オープンのイオンタウンユーカリが丘様に設置している古紙ポイント回収機)

 

 


 

重要機密書類古紙安心安全のセキュリティ処理フローの確立

 

北辰産業特別セキュリティ処理収集運搬フロー

 近年は、情報管理が一段と厳しくなり、情報管理レベルの高い書類は可燃ごみとして処分されている傾向が見えます。
 弊社は、セキュリティを強化した一貫性のあるセキュリティ管理システムの中で、重要機密書類古紙を取り扱っております。

 

処理は、グループ会社の佐久間 佐倉リサイクルセンターとなります。

★佐倉リサイクルセンター紹介★

 株式会社佐久間 佐倉リサイクルセンター
 
 ● 一般廃棄物処理施設設置許可施設(千葉県知事14-2)
 ● 日産処理量 27.84t
 ● 所在地 千葉県佐倉市大作